ガード員のビジネスもいろいろ

学生時代に護衛員のパートタイマーを通していました。競馬地点の護衛員、催事・コンサートの護衛員を通していました。競馬地点の護衛員では、競馬地点周辺の不法停留のモデルを排除する任務が主流でした。本来はモータープールに止めて、競馬地点へ行くのですが、停留料金がなくなるのが不愉快のか、少し遠くの裏道で停留して歩いて出向く人たちに警告をし、モデルを移動して買う仕事をしていました。どうも思うようには任務が進まず、ストレスが溜まるパートタイマーでした。ただし、事実を重ねていくと、秘訣が分かってきて、ある程度間を掛けなくても、不法停留のモデルを排除することができるようになりました。3カテゴリー目線に、モータープールの護衛を任されました。無料のモータープールだったので、オープン間近くになると、発端四方にモデルが集まってきて、そのモデルを排除するのが危険でした。完全にモータープールの護衛を上司から任されていたので、私の具合ひとつでなるので、責任重大な任務でした。各回護衛本社に停留したモデルの数量を1間単位でインフォメーションしなければいけなかったので、まったく危険でした。護衛を通していて、色んな特質の人様との交流が求められるので、収支、コミュニケーション能力が僕に付いたかと思います。

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